メクリー新聞
メクリーとは

新聞を広げたら、中から「ポテッ」と卵が転がり出てきた!?
メクリーとの出会いです。
大切に育てましょう!
ムダに温める必要はありません。

メクリーの育ち方は様々。
ごはんをあげたり、ナデナデしたり、クイズを解いたり・・・
そのすべてがあなたとメクリーの成長に関わってきます。
メクレンズで、メクリーのお友達を集めるのも、あなたの大事な役目です。
すれちがい通信では、お友達はやってきません。

ごはんは1日1回だけ。2回も3回もやろうとすると・・・。
やれるもんならやってみればいいじゃん。

出会ったメクリーは、スクラップブックに登録されます。
すべてのメクリーと会えるかな?
すべてのメクリーと出会い、スクラップブックがコンプリートできたら、なんかスペシャルなもの贈っておきます。

メクリーあるある

メクリーは、新聞から生まれた なんとも不思議な生命体。
みんなにもっと新聞を読んでもらおうと、突如として人間界に現れたのだ!

「タマゴであっても、なぜかしゃべる。」
タマゴだろうとなんだろうと、そんなことお構いなし!
季節がらのネタだったり、その日の出来事だったり、思った事を話すのだ。

「オスかと思ってたら、変身したらメスになった?!」
メクリーは育て方によって変幻自在。
オス種からメス種、動物型からメカ型、どんな変化でもあり得るのだ!
もちろん、一度変身したメクリーに姿を変えることだって・・・。
そんなことで驚いてちゃ、器の大きな人間にはなれないぞ!。

「ゴミが落ちてて、触ったら燃えた。」
ゴミじゃない!あれはメクリ―のウンチなのだ。
メクリーは新聞から生まれた新聞の分身だから、排泄物は燃えるのだ。
ウンチをあんまり長いこと掃除しないと・・・。

「ひたすら遊んでやってたのに、嫌がりやがった!!」
どんな仲良しの友達だって、ひっきりなしに身体中なでられ続けたら「やめろやっ!」ってなるでしょ。それはメクリ―も同じ。
少し遊んでやったら しばらく休憩するのが、なついてくれる秘訣なのだ。

「あんまりタイプじゃないメクリーにめぐり逢った・・・」
とにかく毎日ごはんをあげて早く変身させてください・・・。
愛せるメクリー、必ずいるから。

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